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ROKENの常識

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  一般的な常識 ROKENの「常識」
連絡方法

「 報 ・ 連 ・ 相 」
(報告・連絡・相談)

①相談(事前) → ②連絡(途中) → ③報告(結果)

「結果」は「成功」の報告でなくてはならない。
成功のための考え方には「時系列」のルールがある。

しつけ

5S(「しつけ」が一部)

5Sの図1

「しつけ」(人間基礎力)の5S

「しつけ」(人間基礎力)の5S

仕事だけではなく、「心」の5Sも必要

コミュニケーション

言語・スキル中心

「非言語」のコミュニケーションができて
「言語」が活きる

スマイルトレーニング・アサーション

(スマイルトレーニング・アサーション)

仕事

間違ってはいけない
(思い込み)

人は間違う、正しく伝わらない
それを前提にリカバリーを事前に考えておく。

(2の手、3の手、4の手まで)岩崎弥太郎

計画

遅れてはいけない
(思い込み)

遅れるのが普通

タイムリミットから逆算し、失敗、アクシデントを
想定しバッファを持つ。(→遅れない計画)

PDCA

Plan → Do →
Check → Action

Appeal・PDCA 『有言実行・知行合一』

① 表明しなければ意思が伝わらない。
② 協力者も出来ない
③ 表明し、自らの退路を断つ

メンタルヘルス

ストレスが要因,これを除去
事後的、個別的対応

メンタル・マネジメント
メンタルヘルス + モチベーション

ストレスの無いことも要因となる。
予防的、組織的に対応。

指導方法

人前で叱るな
( 後で、呼んで教えよ )

人前で叱れ!

① 失敗はある。皆で共有し、全員で即対応せよ。
② 失敗は隠すな。失敗を怒るな。失敗を学べ。

お客様

お客様は神様だ
CS(顧客満足)が大事

お客様は神様ではない(選べ)

ES(従業員満足)のあるところに真のCSがある。


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