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メンタルマネジメントの視点

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「メンタルヘルス」から「メンタル・マネジメント」へ

メンタルヘルス(個別・事後の対処)からメンタル・マネジメント(全体・予防)へのシフト。
「モチベーション」「メンタルヘスル」の2軸で捉える。

メンタルヘルス メンタル・マネジメント

① 個別対応(働く個人)


② 事後の対処

① 全体的対応

「働く個人」と「個人に影響を与える職場」


② 予防

「事前に積極的予防」

「モチベーション」「メンタルヘスル」の2軸で捉える

メンタルマネジメントのアプローチ

  • メンタルヘルスの悪化は「ストレス要因」だけなく、「モチベーション」の低下が関連する。
  • ストレス「過剰」でだけでなく、ストレス「不足」もメンタルヘルス悪化の要因とする。(従来のアプローチとの違い。)
  • 「働く個人」「個人に影響を与える職場」の双方をマネジメントする観点で実践的に学習させる。(よい状態になるよう積極的に手を打つ。)

出所: 「就業力育成論」学事出版(角方正幸・松村直樹・平田史明 共著)

ROKENの視点

「自己認識」と「メンタル・トレーニング」

  • 「心」(脳)が、「行動」「仕事」を規定する。
  • 一度「心」が病むと職場復帰は困難なのが実態、事後では手遅れ。
  • 「病む」前に,「自分を知り」「自分を支える」という「心のトレーニング」を要する。
  • 現象が起こるには必ず原因があり、その解決の仕方を身につける。
  • 人間関係が大きく影響し易く、人との関わり方、話し方(アサーション)を身につける。

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