

ジョブトレーニング(OJ-Effect)
―― 仕事で「人」を鍛え、「人」は自己 信頼力を、「企業」は競争力を ――
- ① 仕事の問題点を改善する方法の体得や実践を通じて課題を達成させる。
- (体感・体得 → 自己信頼力)
- ②「仕事」で不明確な点に「気づき」課題を訓練し、解決し、
個々人の「仕事力」を上げ生産性を上げる。
- ③ 自らの仕事能力を高め、「教える」ことにより他からの信頼を得、リーダーシップを育む。
- ① 適性・能力検査(CUBIC)
- ② ジョブ・マンパワーインテグレーション・システム
- ③ 5Sトレーニング
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キャリアコーチング
―― 「訓練」、「行動」の連続が「進化」へ ――
- ① 企業内(在職者等)
- ・新入社員、階層別訓練を「仕事」と連動して行い、「社会性」のある人材育成をする。
- ・座学のみでは、「人」は成長できない。「仕事」と密着したトレーニングを行い、訓練と同時に競争力のアップを図る。
- ②企業外(求職者等)
- ・自己の仕事能力の分析及び行動特性を測定し、問題点の「気づき」を図る。
- ・自らの課題及び現実を認識させ、生きるべき方向を選択出来るようにする。
- ① ビジネスマナー
- ② マネジメントゲーム
- ③ リーダーシップトレーニング
- ④ BS、KJ法トレーニング
グローインナップ・プログラム
―― 「一貫」したキャリアコーチングで仕事につける「子供」を育む ――
- ① 小学・中学
- ・「家庭」「学校」の考え方と「社会」の考え方の相違を明らかにし、心理ギャップを少なくする。
- ・仕事や企業等の基本的な話や見学・体験を通じて働くことを理解させる。
- ②高校・大学
- ・就職活動に至るキャリアアドバイスや体験を通じて自らの人生設計を考える。
- ・仕事の基礎訓練をを行う。
- ・行動特性も測定し認識する。
- ・職場見学、体験する。
- ① キャリア・コーチング
- ② ソーシャルマナー
- ③ ジョブ・パイロットプログラム
- ④ マネジメントゲーム
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メンタルトレーニング
―― 「こころ」を耕し、「心」を鍛える ――
- ① メンタルヘルス
- 仕事の中でおこる「ストレス」や「悩み」の原因を探り、企業の人的資源の損耗を防ぎ、人間関係の改善をも図る。
- ②メンタルトレーニング
- 仕事・行動を通して、自己信頼力 をつけ、また「ストレス」や「悩み」のメカニズムを知り、問題解決の方法や考え方を身につけ、しなやかな「心」を築く。
- ① カウンセリング
- ② ストレスチェック
- ③ ケプナー・トリゴー法
- ④ 個人特性分析(CUBIC)
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